2015年03月02日

第105回 桜の木の下には

前回でアンデルセンの絵のない絵本が最終夜となりましたので、

今月からは、ちょっと早目の春のお話をお届けします。

最初となる今回は、梶井基次郎作『桜の木の下には』です。

春になると日本人を魅了する『桜』

みなさんは、なぜ桜があんなに美しいかご存知ですか?

実は桜の木の下には・・・・。

効果音:フリー音楽素材 H/MIX GALLERY

CAST:TAKE

posted by おしゃべり集団 チームソラミミ at 22:22| Comment(0) | 梶井基次郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする